Graduates / General卒業生・一般

証明書発行

証明書が必要な場合は、原則本校事務室窓口でお願いします。
※諸事情につき、郵送ご希望の方は下記の方法でお願いします。

種 類部 数金 額発行期間
成績証明書1500円申請から5日後
卒業証明書
その他証明書
※持込証明書等

※注)土、日、祝日、本校指定休校日は、発行期間日数には含まれません。


卒業生

  • 申請は事務室窓口でお願いします。
  • 諸事情により窓口申請ができない場合は、郵送でお願い致します。

郵送での申請・受取方法

  • 証明書発行申請書(郵送用) + 委任状(申請者以外の申請の場合)
  • 申請者(委任者)の身分証明書(運転免許証など)のコピー
  • 申請分の料金(現金書留のみ)
  • 返信用封筒・料金分の切手(事前に住所記載及び切手を貼付してください)
    ※返信用封筒は書留をお勧めいたします。届いた返信用封筒・料金分切手にて発送いたしますので、発送後のいかなる責任も負いません。
  • 申請先住所:〒904-2201 沖縄県うるま市字昆布長尾原1832-1 事務部 証明書担当あて
    上記①・②・④を③と一緒に同封し、送付してください。

注意事項

※申請書が届いてから証明書を作成しますので、余裕を持って申請お願いします。
※期日前発行はできませんのでご了承ください。

送付先〒904-2201 沖縄県うるま市字昆布長尾原1832-1
中部地区医師会立ぐしかわ看護専門学校
お問い合わせ事務部:証明書担当
TEL:098-972-4600 E-mail:gushikan@gushikawa-ns.ac.jp

奨学金返還

奨学生であった皆様へ

本校での学業を終えられ、今はお元気でご活躍のことと存じます。

特に、在学中に日本学生支援機構の奨学生であった皆様は、10 月奨学金の返還を開始されていることと存じます。
ところで、奨学金は口座振替により返還することとなっていますが、例年、最初の引き落としができない方がいるそうです。最初の引き落としができないと、延滞となって、なかなか抜け出せなくなる恐れがあります。そのようなことがないように、在学中からさまざまな機会にご説明し、資料をお配りしてきましたが、改めて《注意喚起》のために、この文書を掲載しております。

あなたの奨学金は、口座から、きちんと引き落とされていますか。
あるいは、口座振替の手続きを行っていないため日本学生支援機構から請求書を受け取って、まだ支払いが済んでいないようなことはありませんか。
もう一度、ご確認ください。
万一、返還が困難な場合は、返還期限猶予制度や減額返還制度(※)などの仕組みがありますので、今すぐ《日本学生支援機構の相談窓口》に電話してください。ご相談の際には、奨学生番号をお忘れなく。
※第一種奨学金の返還方式で所得連動返還方式を選択している場合、減額返還制度は利用できません。

この文書は、広く本年 10 月から返還開始の方にお知らせしています。もし、このお知らせを確認した時点で、すでに返還していたり、在学届の提出や返還期限猶予などの手続きを済まされている方は、特に手続等は必要ありません。
平成 29 年度から各学校の貸与及び返還に関する情報が、日本学生支援機構のホームページ上で公開されています。また、奨学生であった皆様の奨学金の返還金は、次の奨学金の原資となります。本校としても、後輩学生たちのため、皆様に格別の留意をお願いする次第です。

《日本学生支援機構相談窓口》 電話 0570-666-301
(海外からの電話、一部携帯電話、一部IP電話 専用ダイヤル 03-6743-6100)
詳しいことを知りたいときは、こちらへ。
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/henkan/

施設利用

学業優先となりますので、施設利用される方は事前にお問い合わせください。

施設利用許可願

お問い合わせぐしかわ看護専門学校 事務部
TEL:098-972-4600